今夜の体育館には女子2名が初参加。パチパチ!
一人は小保方さんで最近何かと話題の某W大を卒業した後、1年間海外を放浪していて、その時にジャグリングに出会ったという子。2日前に帰国したそうな。うちの娘が就職をしないで無目的に海外を放浪したいと言ったら自分は「はい、どうぞ」と果たして言えるだろうか、、、うーむ。
自分自身は、今まで親に何かを反対されたり、型にハメられるような事はありませんでした。塾に行けとか言われたこと無かったし、高校も、大学も自分で決めたし、坊さんになるのも勝手に決めました。バイクの免許だろうがなんだろうが反対されたことがない。それなのに、自分の子どもに対して、信頼もせずにあれダメそれダメとは言えないよなー。
親として、人としての器を日々試されているな~(^^;)
人生は何もしなければ長すぎ、何かをしようとするには短すぎる。子どもが何かを決断する、その時には「はい、どうぞ」と言いたい…
ちなみにもう一人の子はナントうちの近所の女子高生。小学生の時にPRINCOちゃんショーを観て、いつか自分もジャグリングをしたいと思っていたのだとか。「はい、どうぞ(^^)!」